湖東・湖北の旅
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近くの公園の桜がほぼ満開となり、お花見には絶好の日和だった
芝生の両側に桜並木が続き、今日は春霞のため見えなかったが空気が澄んでいるときには並木の間に富士山 (→ 昨年の写真) を望むことができる
芝生の上にブルーシートを敷き、気の合う仲間達と飲んで食べて喋って楽しく過ごした
写真は朝10時半頃の様子だが、お昼過ぎには両側に一列では収まらないほどのシートで埋めつくされていた
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徳島県脇町の大谷川沿いで見かけたセンダン(栴檀)
小さな紫色の房状の花とともに、昨年の秋の黄色い実も残っていた
名前は、多くの団子状の実をつけ「千団子」と呼ばれたことに由来するらしい
果実は生薬の苦楝子(くれんし)になり整腸、鎮痛薬として用いられる
樹皮は生薬の苦楝皮(くれんぴ)になり虫下しに用いられる
「センダンは双葉よりかんばし」のセンダンは東インド、マレーシアの原産で、ビャクダン科の栴檀(せんだん)のことであり本種とは異なる
センダン科センダン属の落葉高木
別名 : オオチ(楝)
英名 : Chinaberry, White cedar
分布 : 日本(本州以南)、アジア各地、オーストラリア
花言葉 : 意見の相違
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八重野梅が満開になり 梅まつり が始まった。
蜂たちも春を待っていたのだろう、蜜を求めて飛び回っていた。 ↑
(2月15日撮影)
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ソシンロウバイ(素心蝋梅)やマンゲツロウバイ(満月蝋梅)が咲きそろった ロウバイの小径
周辺には芳しい香りが漂っていた。
満開のソシンロウバイ(素心蝋梅) ↑
(2月15日撮影)
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たぬき君がよほど空腹だったのだろうか、人を警戒することもなく植え込みを掘り返して何かを食べていた。
以前にコルチカムが咲いていた場所だから球根を食べていたのかも知れない。
誰かが通報したらしく、お巡りさんが捕獲網を持って現れた。
そして・・・
飼われていたのではなく野生のタヌキらしいので自然に戻すそうだ。
食べ物がなくて出てきたのだろうから、ひもじい思いをしなければ良いのだが。
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例年にない寒さで今年の開花は遅れているそうだが
一面に咲くスイセン(水仙)が早春の訪れを告げている。
英名の Narcisus はナルシストの語源だそうだ。 → 詳しく見る
ヒガンバナ科の多年草
別名 : ニホンスイセン
英名 : Narcisus
原産地 : 地中海沿岸
花言葉 : 自己愛
1月4日の誕生花
4分咲きのスイセンの里 ↑
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今日は心地よい秋の日差しに恵まれた。
青空の下での散歩が心を洗う。
5月には花をつけていた ユリノキ の並木も秋の色になっている。
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久しぶりに旧友達と浅草の寄席にでかけてきた。
ステージの前から2列目の席だったので芸人達の
表情もテレビで見るより鮮明に見えた。
何度も聞くネタもあったが、それはそれで楽しい。
引けたあとは恒例の飲み会となり、前回以後の話で
盛り上がり楽しいひと時だった。
くったくのない友人と過ごす時間は速く過ぎてしまう。
再会が楽しみだ。
(携帯の写真につき画質は不鮮明だ)
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